


税務調査が来ちゃった!ヤバい!
税務調査の緊急医
対応いたします
全国どちらでも
今すぐ相談!明日の税務調査でも対応可能!
顧問税理士が
いてもお気軽に
ご連絡ください。

税務調査に関する
ご相談対応実績
2000件以上
※2021年~の実績
※2021年~の実績
400件以上
税務調査立会
交渉対応実績
査察・資料調査による
税務調査もお任せください!
50%
最大
の重加算税
14.6%
最大
の延滞税

から経営者を守ります!
では、税務調査ならどうでしょうか?
ご自身の顧問税理士さんのところに相談に行くでしょうか?
もし、周囲の人が心臓発作を起こした時、あなたは何をしますか?
慌てて近所のかかりつけの医師のところには行きませんよね。
もちろん、救急車を呼ぶはずです。
企業の
心臓発作!!
税務調査には、
専門医が必要です。
実際に、専門税理士と専門でない税理士の立会で
数百万~数千万円の差が
出ることもあります。
企業の
心臓発作!!
\ 税務調査専門医の3つの条件 /

条件1
月20件以上の圧倒的な経験があることが必須です。

条件2
税務署の内部を知るOBの存在は、税務調査を優位に進める上で必須です。

条件3
税務調査を優位に進めるのは法律の知識より、交渉力です。
税務調査
当日でも
相談可能
税務調査は長引けば長引くほど不利に!
税務調査は長引けば長引くほど、多数の申告ミスを指摘され、追徴項目が増えていきます。
ではどうすればいいのか?
税務調査を有利に進める秘訣は1にも2にも「スピード」!
できる限り税務調査の時間を短縮させることで申告ミスの指摘箇所を減らし、追徴を減らしていきます。
そのために必要なのは、税務調査官の疑問に『即答できる』事前知識と、
絶対に不利な回答をしない、経験と法律の知識に裏打ちされた説明スキル。
そして、短期間で済ませた調査の後、徹底的に交渉を進める交渉力です。
失敗例
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勘定科目内訳書の不足
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事業概況書の不足
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資料、登記のもれ
-
税務署の味方
-
勝手に話が進んでいる
-
説明がない
税務調査が入り
多額の重加算税を追徴された
税務調査の経験が少ない税理士
日頃からの管理
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普段通りの記帳と申告
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税務調査を前提としていない
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法改正に対応していない
税務調査の通知がきてからの事前準備
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事前の打ち合わせが無い
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税務調査の流れが分からない
税務調査時の対応
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いきなり本番
-
直前の打ち合わせのみ
-
頼りにならない
その結果...
対策をしていなかったので
最大50%の重加算税と年14.6%の延滞税
多額のペナルティ
顧問税理士に任せているからと安心していたが、いざ税務調査となると何も有利な対応・交渉をしてもらえなかった。
多額な法人税・所得税・消費税を支払う結果に・・・
-
資料、登記(議事録)の作成を行う
-
税務調査シミュレーションによるリスク回避
-
指摘項目の法律根拠
-
スピーディーに対応
-
税務訴訟を前提とした対応
その結果...
成功例
しっかりと交渉して
満足な結果を勝ち取る!
税務調査専門に強い税理士の場合
日頃からの管理
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専門的な税務法律
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必要に応じて定款変更
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税務調査を前提とした記帳
税務調査の通知がきてからの事前準備
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事前打ち合わせ
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指摘項目の洗い出し
税務調査時の対応
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法的根拠、資料、条文で対応
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税務調査レポートの提出
-
租税裁判の判例と法律論で税務調査官と交渉
専門の税理士に相談して対策をしていたので
予定していた出費の範囲内におさまりました
相談してよかった!
税務調査に強い税理士は、法的な根拠や裁判の判例にも精通。また、実際に税務署のOBと組んでいることも多いため、税務調査官との交渉は非常にスムーズです。 日常的な対策でなく、急な対応になってしまったとしても、最小限の法人税・所得税・消費税・加算税・延滞税に抑えるように交渉します。
以下の事でお困りの方は、
まずご相談ください。
税務署員から突然電話が...
もしかすると、虚偽申告になっているかもしれないという不安がある
無申告の状態である
税務調査に対して、どう対応すればいいか見当がつかない
脱税の疑いをかけられる心当たりがある
税務調査がすでに実施されてしまった結果が不安
初回相談
税務調査の結果は
担当する税理士の交渉力で
劇的に変わります。
無料!!
\ ご相談から当日までの流れ /
STEP
01
税務調査の連絡が来る、もしくは税務調査が既に実施された
STEP
02
さきがけ税理士法人へ
お問い合わせ
STEP
03
ご契約の後、 ご入金
STEP
04
税務代理権限 証書を
弊社から税務署に提出
STEP
05
税務調査前に
お客様とお打ち合わせ
STEP
06
税理士立ち合いの下
税務調査
STEP
07
修正申告もしくは
更正・決定
Specialist Profile
税理士 黒川 明

北海道出身。「全身全霊をかけてお客様を守り抜く!」という強い決意のもと90日にも及ぶ税務署との交渉を経て主張を通し、年商2億円の企業において、2億円の税負担を減らした実績もある東京西部地区の税務調査対応スペシャリスト。
個別要素が強い税務調査においても、幾多の判例と豊富な税務調査事例、税務署内部の仕組みを熟知した上での交渉力には定評がある。また主張を通すだけではなく、会社の経営状況を見ながらの臨機応変な対応で、税務調査をスピーディーに終わらせるなどのバランス感覚も持ち合わせている。
『企業をスムーズに成長させるには、社長が税務調査に時間を取られすぎないことが一番重要!』
社長の時間を1分でも多く作ることが、成長企業にとって最も重要なことだという信念のもと、税務署からの意見陳述まで徹底的に代行する珍しい税理士。
税務署OB

NORIYASU
福島県出身。マルサを超える最強部隊と言われる元国税局資料調査課。税務署長としても活躍。
40年、1000件を超える調査経験と、税務署長として調査官を管理・育成してきた『調査官の目』を知り尽くしたOB。

MUTSUHISA
鹿児島県出身の熱血漢。元税務署長。40年以上、相続税や贈与税などの資産税専門の調査官として活躍。税務調査官を育てる税務大学校において教授として資産税の教鞭をとっていた頭脳派OB。

YOSHIRO
複雑で専門性の高い、首都圏法人税部門の専任審理を中心に、40年にわたって税務調査を担当。現場の税務調査経験が長く、優秀な調査官を何十人も教育した経験から、税務調査官の心理やニーズを知り尽くしている。

YUTAKA
国税職員を二十数年務めたのち退職し、税理士法人勤務を経て、現在に至っています。国税職員時代は、ほとんどの期間を法人税・消費税の調査と審理に従事していました。その経験を活かしお役に立てるものと思います。

MITSUHIRO
国税局及び税務署などにて管理・徴収部門をはじめ税務広報広聴官や、国税不服審判官、国税局徴収部特別整理部門統括国税徴収官を歴任。税務署長を経て、令和元年7月退職。令和元年8月税理士登録。大分県生まれ。

KEIJI
元マルサ。東京国税局に14年勤務。法人税調査、所得税調査、脱税者の取締り事務を担当。税理士開業後、年間個別相談は1,000件以上。税務調査立会対応は年間平均30件、うち約2割が国税局の調査対応を行っている。
プロフェッショナルが
貴社のために
徹底的に戦います!
掲載メディア
さきがけ税理士法人は、
専門誌を中心に多数のメディアに
取り上げられています。
最近では、これらのメディアに取り上げられました!
『税務調査』緊急相談窓口
365日
お問い合わせ

無料相談にお越しいただくと
税務調査の対策本をプレゼント!
【紹介内容】
第1章 税務について知ろう / 第2章 調査官が見ているポイントは? / 第3章 税務調査の正しい対策方法 / 第4章 税務調査でもめた場合はどうする? / 第5章 税務調査の結末はどうなる? / 第6章 社長の強い味方!税理士の活用法、教えます
『領収書もない。通帳の記帳もしていない』
あわてないでください!
さきがけ税理士法人 は、第三者として決算書などをチェックする『セカンドオピニオン』というサービスも提供しており、人気を頂いております。決算書をお持ちいただければ、税務調査でどんなリスクが有るか、そのリスクを回避するにはどうすればいいかをお知らせするとともに、税務調査対策のポイントを記述した、私の著書を一冊差し上げます。

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